ラオスの宿 ラオスの宿は、どこも居心地が良かった。ラオスの人はとてもきれい好きで、どこも清潔感があるのだ。映子は好きな国の一番にラオスをあげるのだが、ラオスの宿が大変快適だったこともその大きな理由のひとつなのだろう
ナムター川沿いの町、Naleの港から上がってきてすぐの所にある。 部屋は大きいベッドがひとつあるだけ。蚊帳つき。電気は18時から22時半まで。 シャワーは水のみ。トイレは、ラオス式。 お茶・バナナのサービスがあった。
バスターミナルからトゥクトゥクで5000kip(69円) 部屋はきれいでシーツもきちんと洗ってある。 トイレは洋式水洗、シャワーはホットシャワーがでるのでよい。 エアコン、TVもついている。MTVとサッカーが見られる。 洗濯物を干せるスペースが4Fにある。 パークセーは、全体的に宿代は高い。
デット島から見て橋の左側にある。 部屋はベッド+蚊帳があるだけの部屋。でもバルコニー付きでバンモックがあってくつろげる。 トイレはラオス式。シャワーは水シャワー。 レストランのメニューには肉じゃががある。しかし、味は味の素のあじつけ
部屋はベッド+蚊帳があるのみ。きれいとは言いがたい。独房のように暗い感じがする。 トイレはラオス式。シャワーはなく、汲んである水があるのみ。清潔感がないので、顔を洗うのもためらうくらい。 できることならあまり泊まりたくないところ。夜について次の日早朝のバスだったので、市内までいくのが面倒だったのでバス停の宿に泊まった。
ラオスのトイレ事情について
ラオスのトイレは、ゲストハウスでは、和式と似たような便器がついていて、紙は使わず、水を使って手でお尻を洗い、水を手桶などで汲んで流す所が多い。ここでは、そのようなトイレをラオス式と呼ぶことにしました。 手でお尻を洗うのは今回はじめてで、最初できるかどうか不安だった。やってみると意外と平気だった。汚れがお尻に残らず清潔感があるので、気に入っている。
値段の表記について ツインまたはダブルの場合、一部屋単位で料金が設定されているが、ここではあえて比較しやすいように、1人あたりの料金を表示しています。